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    愛知県設楽町の美容室の情報が登録されていません。

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    隣の棚田は何故青いのか。 バケツ稲の「土用干し」
     真夏の長野県千曲市でみつけたモモ。 モモはそれまでつけていた虫除けの紙袋をはずし、樹木の下には銀色のシートを敷いて、日光浴中。 きれいな桃色に染まっています。 ナデナデしたくなりますが、李下に冠を正さず。 ここは我慢汁。  リンゴはまだ青いですね。 リンゴも色つきを良くするために反射板を敷くようです。 千曲市はアンズで有名なのですが、やはりリンゴもたくさんありました。  さてさて、棚田のニュースです。 ■長江の棚田20枚切った 愛知・設楽町、農家高齢化(7月23日中日新聞夕刊) http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008072302000268.html >農林水産省の「日本の棚田百選」に選ばれている愛知県設楽町の「長江の棚田」で、耕作田が減って、かつての景観が失われつつある。選定後の9年で耕作面積は3分の1、苗が植えられている田は20枚を切り半減以下の勢い。米作り農家の多くも高齢化で瀬戸際に立たされている。  ぬぅぅ。 オーナー制度や、レンタル制度などでどうにかならないものでしょうか。 ヒンターラン

    ゲストいっぱい
    今夜のはままつブログ村は、バラエティ豊かな参加者さんが集まって満員御礼♪ まちの活性化に非常に有効な取り組みと評価されて今年度から行政もブログ村運営をバックアップしてくれるようになった“日本で一番ブロガー率が高い(かもしれない)”愛知県設楽町のみなさんも、8月2日〜3日に開催される『奥三河食彩フェスタしたら2008』のPRを兼ねて視察にやってきてくれました。 テレコテージしたらのオレンジさん、たけうち牧場の牛たろうさん、したらの山歩きのtotuさんが、食彩フェスタのポスターやルネッサンストマトを持って素敵な笑顔でポーズ! 美味しいお土産いっぱいで、会場いっぱいに笑いが絶えない賑やかなブログ村でした。

    ゾウレ地名
    『長野』259号において西沢智孝氏が「西山地方の一考察」と題して西山の地名について触れている。その中に「左右礼」という字がみえ、読み方を「そうれ」というらしく目が留まった。この意味について、「ソウレはソレ(焼畑)から。またはゾレと同じで崩崖などの地形をいう。ここは地震による地滑りがあって土砂が堆積した所。焼畑の適地。」と紹介されている。信州新町に左右というところがあって、「そう」と読むことは知っていた。おそらくその近辺にこの左右礼というところがあるのだろう。  ソウレに近いものとしてゾウレがある。まさにこれは崩地の意味を指すもので、地滑り地帯ではよく聞く地名である。北安曇郡葛草連(くんぞうれ)は別の日記( http://blog.goo.ne.jp/trx_45/e/bb920bb013d8cd614d13a130e4d4e489 )でも触れた。慶安2年の信州安曇郡大町組大水帳には「くずそうれ」とあるから、ソウレもゾウレも似通ったものと解る。小谷村には葛草連以外にも大草連(おおぞうれ)という地名もある。  実はこのゾウレ地名はわが家の近くにもある。松川町生田というところに長

    父親の椿寿祝いで〓愛知「蓬莱泉 純米大吟醸 空」空太郎のテーマ酒は、やっぱりハレの日にぴったり
     空太郎の父親の椿寿祝いで神奈川県愛川町の大進館さんにお邪魔しました。  相模川の支流の中津川の渓谷沿いに佇む割烹旅館で、空太郎は毎年、鮎の解禁後、豪勢な鮎のフルコースをいただきにあがります。  今回は父親のお祝いということで鮎以外の料理をお願いしました。  ところが、「名割烹に銘酒なし」を地で行くお店で、置いてあるお酒は、どれもが、がっかりする銘柄ばかりです。  そこで、今回は「父親の特別な日なので、父親のお気に入りのお酒を持ち込みたいんですが」と掛け合い、認めてもらったというわけです。  いただいたお酒はこれです。  「蓬莱泉 純米大吟醸 空(くう)」。  愛知県設楽町の関谷醸造さんが醸している美酒です。  関谷醸造さんは生産石数が5000石ほどの、すでに準大手の規模を持つ愛知を代表する酒蔵です。  全国的にもそうですが、愛知県では圧倒的な人気を誇っており、なかでも、同社のフラッグシップ酒といえる「空」は高額にも関わらず、希望者が殺到するため、入手困難酒となっています。  そんなお酒は空太郎の「みんなが殺到する蔵には興味

    根羽村 茶臼山高原の初夏
    根羽村 茶臼山高原の初夏 June 09 [Mon], 2008, 12:37 仕事で茶臼山高原を訪問。 ごあいさつのため茶臼山高原 休暇村へお邪魔しました。 休暇村は茶臼山の愛知県側にあるので、実は根羽村ではなくて、 愛知県設楽町津具というところになります。 この高原を通っている有料道路はこの4月から無料!になっているので、 利用しやすくなり、お客様も増えているようです。 ちょうどお昼時でいただいたのが、 一日限定20食の 鹿肉ミンチカツセット 1,575円(税込)・・・だったと思います。 箸は割り箸じゃないところが、エコです。 ミンチカツと言っても"つなぎ"にジャガイモが入っているので、 実際はコロッケといったほうがいいでしょう。 サクサク、ホクホクで、珍しい鹿肉が味わえます。 茶臼山高原はこれからが一年で一番良い季節になるのでしょう。 春には、5年計画で植えている芝桜の公園が人気だったようです。 新緑の緑の中でいろいろ楽しめる茶臼山高原ですが、根羽村側へ帰るなら 途中に寄るといいのが、こちら 矢作川源流。


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